資生堂ビューティープリンセスのブラッドオレンジが美味しい

年に一回くらい資生堂のワタシ+を利用します。

少額でも送料無料だし!デパ地下のBAさんのとこには近づかないようにしてる臆病者なもので。

 

今回は、おまけをもらいました♫。ビューティープリンセスの

ブラッドオレンジwithグレープフルーツ。

資生堂ビューティーパーラーで売ってるらしい。

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味は全く期待してなかったのですが、甘さが自然な感じに仕上がっていて美味しかったです。ナタデココはじめコラーゲンみたいなものの食感がちょうどよかったです。ゼリー状のビタミンドリンクありがちな薬臭さもゼロで、デザートで綺麗になれるっていう女性の欲を満たしていると思います。

お高いので遠くから来てくれた友人へ2本、お土産に購入しました。

parlour.shiseido.co.jp

他にコンコードグレープも試しましたが、やっぱりグレープフルーツ味が美味しかった。果物として食べたり飲んだりするグレープフルーツは苦手で食べないんですけどね。

私のカバンの中には(夏〜秋)

お題「私のカバンの中身」

蒸し暑い時期は柑橘系のエッセンシャルオイルを持ち歩いてます。爽やかなので、まず、嫌いな人いないですもんね。

 

 

秋になったら・・・カルダモンとかいいなぁって思っています。

onlineshop.treeoflife.co.jp

このブログ始めたきっかけは、ほんとうに美しい女性。

お題「ブログをはじめたきっかけ」

特定のイメージが無いほうがいい、と数字にしたブログ名。

ぼんやり思ってたブログテーマは「綺麗と大人」です。

でもここで、再考したいと思いました。

 

  ほんとうに美しい女性 で思い浮かぶ人がいます。

 

 

 彼女に出会ったのは、国際ボランティアの会場でした。わたしが担当するドール販売部に彼女が新しく加わったのです。彼女はすでに購入していたドールを大切に持ち歩いていて、黒いリュックにシンプルな綿シャツ、長い黒髪を簡易に結わえ、化粧もアクセサリーもしていませんでした。そんな出で立ちなのに、手抜きでもなく、シンプル・ナチュラルコーデにありがちな”素朴さ・ゆるさ・清純”なんか全く狙いもしてないのです。まるで欧州の作家が描く絵本の中から、お城に使えるしっかり者の侍女がちょっと抜け出してきたような。ふわり&しっかり、な空気感だったのです。

 わたしは初め「もしかして学生さん?」と聞いてしまいました。「いえいえ、小学四年生の子供がいます。」という彼女。これには、わたしだけでなくボランティアの誰もがみんな驚き、信じられない!と言いました。

 よーくよーく見れば、長い髪には白髪が混じり、メガネの奥から覗く目元にはそれなりの年齢が見え隠れしています。話しを聞けば、間違いなく、きちんと主婦&お母さんを務めているのですが、生活臭さが無いというか。確かに煮炊きできてるけど火は全く出ない調理器具を初めて使った時のような(変な例えですいません)不思議な気持ちになりました。

 

 二度目にお会いした時、彼女は長い髪を二つ分けの三つ編みにしていました。黒いリュックに黒い綿のワンピース。" かわいいなぁ。全部黒コーデなのに彼女がすると全然重たくない。なんで?"と、上下黒=重っ!というわたしの固定観念が吹き飛んだ瞬間でした。

 

 この日は、国際ボランティアの販売在庫の整理作業を彼女にお手伝いしてもらいました。作業が終わったあと、販売のチーフも交えて、休憩のお茶をしながら少しゆっくり会話することができました。

 

 話しをしていると、彼女の中にある純朴で、謙虚で、少女のような爽やかな心の美しさがこぼれ出ます。

 この日初めて彼女に会った人は「魔女の宅急便みたいねえ」と彼女を例えました。

そうそう、確かに!こんなイメージ。

これ、魔女でありながら非力な少女、が経験を積みながら成長していくお話ですよね(詳しいわけではないので間違ってたらごめんなさい)。

ひたすら謙虚に「平凡なわたしですけど、誰かの役に立ちたいです」と願っている。彼女の土台にはそんな純粋さが、無理のない形でしっかり根付いている。

 

 「魔女の宅急便みたいねえ」というのはそういう意味も含んでいたのではないか、と今になって気づくのです。

 

 きっと、その人の心のベースに何があるのか、どんな願いを持っていて、その願いは欲望かそれとも希望か、人間って直感的にわかるんですね。

(余談ですが。たまに男性が驚くこの"超"能力が使える女性(女性特有っていうわけじゃないでしょうけど)、結構います。ただしこの能力、あっても言葉にしてまで伝える機会は稀だし、言うと間違う場合もあるので とりあえず無視 したほうがスマートに物事は進みます。けど無視ばっかりしてると(身体と同じく血行が悪くなり)、固まってやがて機能停止します。足の小指を無視し続けて爪が生える機能を失った人を知っています。)

 

 わたしは彼女と共に作業ができたことが嬉しくて嬉しくて、本当に感謝!たぶんわたしは Tシャツに汗かいて倉庫のホコリも付いてた顔で、なんだか頼りないわたしですがこれからもよろしく、って言ってた矢先でした。「⚪︎⚪︎(わたしの名前)さん、いつも、どうして綺麗なんですか?」と彼女。

・・・
一瞬、固まりました。汗だくがさらに汗だくになりました。でも真摯にこたえなくちゃいけない、という一心で「心を汚さないようにしている」みたいな内容を答えたと思います。

 

 

でも、それだけじゃあないんです。

 実はこの日を作業日に設定するまで、様々な条件があわず調整がつかず数週間、何度も販売のチーフとやりとりしていたのです。わたしとチーフだけで作業自体は可能なのですが、できるだけ彼女も参加してもらえる日を選ぶようにして調整を始めました。

すると急に、たまたま、販売のチーフも休みが取れたそうなんです。

 

 わたしはこう感じています。つまり、作業をすることが叶ったのは、彼女の美徳のおかげなのです。彼女が参加することが条件だったからこそ、作業日程が決まったのだと。

 彼女の土台にある、ほんものの心の美しさが、普通の次元とは全然違う力を発揮したのです。これは体験した人でないとわからないかもしれませんが、そう捉えたほうが、色んなことの辻褄が合う。そんな感じです。

 これから彼女と付き合っていくうちにもっと色んな気づきがある予感がします。

  

あと

 「謙虚になろう」は傲慢だけど「役に立ちたい」は心を養う。

 美意識は、あってもいいけど囚われない。若くないからこそ、心のターンオーバーを邪魔する考えは早く捨てよう。

 と思いました。

 

 このブログはこれからも「綺麗と大人」 がテーマ ですが

 彼女が言ってくれた綺麗って、なんだろう?

  を探していきたいと思います。

 

 

 彼女に恥ずかしくないわたしになりたい。 

 いまの目標です。

 

 結論:心の美しさが土台にある人は、次元を超えたパワーを持つ。

  やっぱ彼女は魔女 *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*??

 

 

 

おしまい。

AmebaOwndの過去記事(3つしかないのでまとめ)

2017年6月25日の記事「虫干しも終わり」

今年の空梅雨は虫干しに丁度いいお天気が多くて助かりました。
そろそろ、できなくなってきたので
『きものの友』を引き出しに敷いてあとをお任せする事にします。
着物生活は手間が“かかる”と思っちゃったら負けなので、手間を“かける”を楽しむようにしています。
(そんな事も含めてラージャヨーガのレッスンになっているなぁ〜。)
 

 

via RajaJyoti
Your own website,
Ameba Ownd
 

最近のレッグウェアのこと、知らずに損してた私。

お題「くつ下」

くつ下、じゃなくてすみません。男性は興味ないでしょうね、すみません。

かなり前から、オフィス勤務がなくなったものでたぶん10年くらい履く機会はほぼ、なかったストッキング。

オフィスワークや接客業の方はマナーとされる職場も多いですよね。その一方で、できれば履きたくないと思っている女性は多いのではと思います。私もそうでした。

 

ストッキングを履きたくないので・・・・

 

・パンツスタイルにメインにして生足が目立たないようにしていた

・シルク素材を試してみた

・圧着・サポートの強いものは選ばないようにしていた

・夏は暑くて履けなかった

・プライベートでは履かない

 ・冠婚葬祭用の黒だけ残して捨てた

 

・・・のでした。

 

 そうこうしてたら(いやもう、とっくに)生足だと周囲の迷惑になる年齢になってしまいました。買い換えるスカートの丈は長く、タンスにはロングパンツばかり。夏の短パンや膝丈は捨てかなぁって思っていました。

 

 でも、今年の夏はストッキングに短パン!しかも快適に過ごせています。

私が知らなかっただけですが、最近のレッグウェアはいろいろあって工夫もされているので、上手に選んで快適に、おしゃれに過ごせることがわかったんです。

 

 

 きっかけは今年の春。冬のコーデに飽きた頃、レトロなデザインの膝丈スカートをどうしても着たくて、ハイソックスのコーデにチャレンジしました。そのとき思い出したんです。若い頃はスカートばっかりでジーンズすら持ってなかったなぁって。考えたら朝晩犬の散歩があるから公園でベタ座りできるような格好とか動きやすいスポーティカジュアルばっかり着てたんだなぁと思います。去年愛犬が亡くなり、たまに着物も着るようになり、年齢もババアになったせいもあり、カジュアルも選んでいかないとなぁって思うようになりました。

 

 そこで問題浮上。

 (この年齢で)スカートを履く≒ストッキングを履く→不快。

特に夏はね、ハイソックスって見た目も暑苦しいし年増にはやはり無理があります。

 

それで、たまたま近所の薬局で売ってた5本指の穴空きインナーソックス↓を履いて、これにストッキングの重ねばきをしてみました。

トレインっていう会社でダイエットタイツなんかも開発してる会社だった。) 

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これがとっても快適!

ストッキングのあの不快感の7割は指同士のくっつき感だったとわかりました。残りの不快感3割はウエスト周りのゴム。これは、腰骨あたり、ヒップハングになる位置に折り下げることで解決しました。素晴らしい!続けて買い足しました。

 

ついでに、このインナーを浅ばき型の靴下のインナーにすると靴下が脱げにくくなりました。私は足サイズ22.5cmで小さいだけでなく足幅も狭い。さらに踵の幅が狭くてローヒールのパンプスは歩くとパカパカ脱げてしまいます。そんな足事情なので、浅ばきの靴下があれば解決?と思って、いろいろ「脱げにくい」っていうのを選んでスニーカーやサンダルに履いてみたけどやっぱりすぐ脱げてくる・・・がっかり。もういい加減に諦めて浅ばき靴下捨てようかなぁって思ってたのです。

でもこのインナーのおかげで脱げなくなりました。

(もしかして、憧れのローヒールパンプスもいけるかも!) 

 

 さ ら に !

このインナーと一緒に買ったストッキングが、いままでにない快適な履き心地だったのです。それが↓カネボウエクセレンスという製品でした。

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 履く時点で、引っかかりが少ないから伝染しにくいのはすぐわかりました。そして、はいたとき締め付け感が少ない。でも足首とか弛まない。色も白くなく燻んでもなくてちょうどよい。お洗濯した後も手触りのさらさら感から変わらなかったです。

いままで知らずに、損してました。

 

後からパッケージをみたら、やっぱりいろんな工夫がされていました。

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 インナー履いちゃってるからデオドラント効果はよくわからないですが、確かに履いたほうが、足が綺麗にみえます。特に膝小僧の上って年齢とともにタルんシワが寄るんです!ここも膝が見えても見苦しくないようにカバーしてくれてました。

とにかく履きごこちが今までで最高よかったです。

 

インナーとストッキング、2つのレッグウェアおかげで短パンも捨てず、膝丈スカートも躊躇しないで着られます。感謝!

 

カネボウって鐘紡、繊維産業の老舗ですよね。メーカーさんの努力に敬服いたします。

 

レンタルでおしゃれができるか(細かすぎて理解されないフォビア)

 ファッション通販のサイトで、購入するボタンと並んで 借りるボタンが並んでるのを見た事があると人も多いと思います。今の若い人は買わない選択肢があって良いなと思う反面、私には入れない分野なんですよね。。。

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素敵なサービスですよね、毎月、プロのコーディネーターが選んだ服が送られて来る→レンタル→洗わず返す。試着したまま出掛けるみたいな。

 

でも。。。ちゃんとクリーニングしてあっても、他人が着てた服を日常的に着るのはね、抵抗があるんですよ。

 

こんな実話があったんです。

 友達が、体型の激変(デラックス級→ヨガの先生)と生活の激変(深夜営業の飲食店→出版社の事務)が重なった為、急な法事で田舎に帰ったけど、喪服が無くて。しっかりした田舎の家柄&喪主に近い立場だったので、黒っぽい木綿のスカートで誤魔化すわけには、いかなかったんですね。仕方なく従姉妹に喪服を借りる事に。そして三日間の後、帰省した彼女曰く、従姉妹の喪服を着たらエネルギーに違和感を覚えて、最終的に帰省してからもかなり通常の状態に戻るのに時間がかかった、というんですよ。

 身体上も精神上も変化の大きな、不安定な時期だったとか、彼女が特別な体質、とも言えなくもないです。しかし、全くのナンセンスとも言えません。だって、エネルギーを使えば、物理的な距離に関係なく様々な現象に触れることができる、そんな能力、誰もが持っているですからね。それに、最新の科学技術を使えば一度でも人と人に接触があったかどうか検出が可能らしいです。人が服に触れたら必ず、繊維に微細な細胞が付着し、それは洗濯しても落ちないほど微量なので検出が可能なんですって。

 

 年中Tシャツで過ごすうちのオットなぞは、古着は『絶対に』着ません。本人も理由は説明できないみたいだけど、兎に角、NGなんです。フォビアと言われればそれまでだけど。

 

 私の場合、着物の古着はオッケー。着物は最初から、カタチを自分に合わせて着るものだし、絹は繊維それ自体が意思を持ってる気がして。着ることを通じて自分と着物の間に対話が成り立つからかなぁと思います。話し合って折り合いがつく感じがするんですよ、正絹の着物って。…だから、洋服でも意思のある服なら大丈夫です。

 まぁ これも、思い込みと言われればそれまでだけど。

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  服のレンタルサービスを利用する人達の主な理由は、いつも同じような服を選んでしまう/買い物に行ったりコーデを考える時間が無い、といった『おしゃれはしたいけど、それに費やすエネルギー(時間)が無い』という事らしいです。ユーザはレンタル前に好みの服の情報を送り、利用後もコーディネーターにリクエストできるので、回を重ねるほど満足度の高いコーデが送られて来るようになるんだって。ユーザ側も長く利用することでセンスが学べるという期待が前提にある様子。

うーん...確かに。

けど誰かから借りたセンスって、それだけでカッコ悪い気がしてしまう。会社とか普段着レベルのレンタル服で「おしゃれ」って言われるのは、誰にでも解りやすい記号を纏っている証拠じゃないでしょうか。服レンタルサービスを知ってる友達に「それって⚪︎⚪︎(サービス名)?」と言われたらアウト!な気分でダメージ受けそう。

  普段着のセンスーーーそれこそ、カレーライスの右盛り左盛りと同等に話題にされるまでは意識なんかして無かったくせに気づけば絶対に拘って譲れない領域。そこへ他人が堂々踏み込む隙を与えるなんて、、、、私とって強烈ストレス。 

 

はい、私、めんどくさい性格ですね。

 

 

 

 

20年くらい前ですど、意匠デザイナーの友達が、言ってた事を想い出しました。

 

「 俺の親父なんかさ、ランニングにひょいと手ぬぐい引っ掛けてるんだよね。そーんなさぁ、クタクタのタオルと下着で腹も出て…けど、なーんかカッコいいんだよね。」

 

 

今だからこそ、気分を上げてくれる色を。

 わたくしの、最新のお買い物。    チープ・シック目指して。

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 ブログのタイトルの49は、わたくしの実年齢にほぼ近いと思ってくださ〜い💦。

 

わたくし、若い頃はピンクが苦手で、絶対身につけない色でした。服はもちろんバッグやノートなんかも。

 

でも昔もいまも、他人からプレゼントされる物は大抵ピンク系です。ある友達からはパステルピンク帽子を指し、その歳で👌な人はまず居ないから買っとけ、と言われたことも。

 

けど、内面にはそぐわない。

 

ファッションには、生き方が現れる。そう、思います。

 

結構、アウトローでハードな幼少期を育ったから。

 

美人は得するそして苦労もする、の典型みたいな人生だった母を横目で見ながら過ごした青春期だったから。そして晩年の母は、女を商売にして何が悪い?って開き直ってて...。つまり結局、美人である事に振り回されてるのが見えて。

 

だから

生き方の選択として

ピンク色は

抵抗があったんです。

 

そして異性の目も同性の視線も気にならなくなったここ数年。

風変わりなのは変わらないけど、女性ならでは、という選択肢取り入れることに抵抗が無くなった。

 

昔とはちがって、ファッションの世界にも媚びないピンクが定着してきた。

 

だから、人生初とも言える鮮やかピンクのスカート。

 これに合わせるトップスは、ベトナム職人さんに縫製されたアオザイ風の濃紺ブラウス。

ボタンまで手作りの細部まで丁寧な造り。立体裁断なので着るとキレイなラインが出ます。コットンがベースの伸縮性のある生地なので、ミニマムシルエットでありながらとても動きやすい素材でできています。

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 で写真。

立体縫製のため、平置きではシワが出ちゃうんですが(⌒-⌒; )。

 

これだけスタイルの確立したブラウスなら、弾けるようなペラペラお遊び気分をつつみこんで

大人に仕上げてくれる。

 

エキサイトはしないけど気分を上げてくれるピンク色。今の年齢だからこそ、安心して着られます。